2005年3月15日

Neo_P99.sys

この記事を読むのに 約1分20秒 かかります

ようやくPCを復活させ始めたので、開発環境を戻そうとしてました。
まず、ActivePerlをインストール。で、モジュールが足りないからppmとかCPANとかで適当に放り込もうと思ったら、コンパイラも必要。面倒だなーとか思って、MSから、Visual C++ Toolkit、Platform SDKをダウンロードしてインストール。ライブラリが足りないので、Microsoft .NET Framework SDKも。

ここでだ。

Microsoft .NET Framework SDKをインストールしようとするとブルースクリーン。気を取り直してもう一回やってみても同じ。
Neo_P99.sysでエラーで、こいつが何者かGoogleでは出てこなかった。
PCの中からこいつのプロパティを見てみると、SoftEtherのクライアントのドライバみたい。
最近、2.0β2を使い始めたんだけど、バージョン情報が古いのがおかしい(2.0β1のが動いていたぽい)。クライアント接続マネージャから、ドライバの再インストールをしたところ、問題解決。
とりあえずドライバの更新もやっとけってことだな。

インストールが完了したけど、安心して、しばらく何もしない予感。

<追記 at 2005.03.16>
別のPCで確認したところ、ドライバのファイル名は「Neo_仮想LANカード名.sys」になるようだ。そりゃ、Googleで検索しても出てこないね。やはり2.0β2を入れただけだと前のバージョンので動作しているので、さくっとドライバを更新。

Posted by BB at 2005/03/15 20:03
Category : other web, software

 
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

この記事を読んだ人が読んだ他の記事

去年の今頃に書かれた記事